20141107のエントリ

神谷宥希枝の独立宣言 ザ★オーディションvol.6 ソロ部門グランプリスト

伊東市に住む 高校生「紫乃」

 

初めてとなるアルバムを発表しました。

グランプリの栄冠を手にしてから

「自分の声を褒めてくれている人がいる事に自信を持てるようになって、

もっと、人に聞いてもらいたい、もっと曲に向き合ってみたい」

そう、インタビューで素直にでも力強く答えてくれた紫乃ちゃん。

 

確実に、その歌声は、実力と輝きを増しています!

 

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岳南法人会青年部会30周年記念式典 司会

 

 

貴重な経験を共にした仲間っていいですね。汗と涙を一緒に流し・・・。

内緒な話もあるでしょう(笑)

年下の方から、大先輩へも冗談を飛ばしあう雰囲気に、

同じ上下関係といえども会社などには無い、人間の繋がりを感じました。

 

羨ましいな〜。

 

 

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紙芝居 朗読

カテゴリ : 
えほん読み聞かせ
 2014-11-7 23:42

大津保育園よりご依頼を頂きました。

折り紙アーティスト、藁科さんの素晴らしい折り紙で作った紙芝居

「稲村の火」の朗読を担当。

 

いなむら・たいまつ

 

そんなワードも幼稚園児には意味が分かりません。

解説をしながらのお話でした。

それにしても、藁科さんの折り紙アートが緻密かつ、繊細、

そして、なんといっても温かみを感じる。

折り紙ならではの味わいでしょうね。

園児たちと折り紙を折って、それを作品にしたり、

藁科さんからは、折り紙で折った恐竜や海の生き物をプレゼント。

 

私も欲しいくらいでした!

 

大切な心の1ペ^−ジになったことでしょう。

 

そして、「いなむらの火」のお話も、今は深いところまで理解し得ることはないでしょうけれど、いつか、心にすとんと落ちることを願ってやみません。

津波への警鐘だけではないのですね・・・。

 

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「やらフェス」の愛称で親しまれている

「やらまいかミュージックフェスティバルin浜松」

立ち上げの時は、海とものとも山のものとも分からないところからスタートしましたが、

7年目を迎える今では、県内外から多くのミュージシャンが応募してくださり、

選考にも、時間と緊張と大きな責任を要するようになりました。

 

一回目のメインステージ以来司会は受け持たず、むしろ、講師として指導にあたっていたのですが、今回は久しぶりにマイクを握りました。

県内の高校生バンドをバックアップすべく、高校生軽音楽コンテストの前哨戦を開催。

もう、鼓動が激しくなって、目が離せなくって、アドレナリンがぶわっと放出してくほど、

素晴らしいバンドと出会いました。

 

若者ならではの、思いっきりの良さ、みずみずしさ、いい意味での青さ、

次回の本選が、静岡のミュージックシーンが楽しみでなりません!

 

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静岡県不動産協会 講師@沼津支部

 

不動産業界には、女性社長が多く見られます。

「印象を良く」のテーマでは、鏡をお渡しして「心からのの笑顔」についてお話をするのですが、目の輝き、口元、表情筋の動きなどなど、と詳しくお伝えする必要はありませんでした。

 

女性の方は、自然と明るい表情、柔らかな表情が出来るのですね。

というよりも、不動産という大きなお金を動かす、動かさせる女性というのは、

生まれ持った類まれなコミュニケーション能力を持っていらっしゃるのかもしれません。

 

帰りの電車、ご一緒させて頂いたとある女性社長は、たった10分という時間でも

「女性たる者、こう生きるべき」という濃いお話「講演」?を聞かせてくださいました。

 

言葉と行動、両方伴わないと、結果は出ないのかもしれません。

 

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結婚披露宴司会

カテゴリ : 
イベント司会
 2014-11-7 23:01

 

新婦は幼稚園の先生

お祝いに教え子たちが沢山かけつけてくれて、

誰もが、目じりをさげっぱなしのあたたかな披露宴となりました。

子供が大きな花束をかかえているだけで、涙腺ゆるむのはどうして?・・・(笑)

大塲ご夫妻、本当におめでとうございます!司会の私まで心がジーンとなりました。

 

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